2020/03

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“油のぬけた合羽”
意味:格好は一人前だが、実際の機能面は全く果たさない様


まさに今日 全く防水機能を果たさない雨合羽を着て作業した。
冷たい雨が降る中 情けない思いをした。
着ないよりマシだと言われ着てみたものの

ずっぷりびちょびちょ

撥水性 ゼロ 透湿性 抜群のオレンジの雨合羽。
傍目では合羽を着てる作業員

実際はナイロンジャンバーを羽織ったおじさん
実に情けないながらもしっかりと仕事はこなしました。


そこで浮かんだことわざ

“油のぬけた合羽”
油のぬけた合羽を着て、油のぬけた合羽にならないよう

気を引き締めた結果が出たのではないのでしょうか…


お疲れ様。

 

忘れんうちに合羽買いに行こっ。

 

おかげさん。


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