2019/08

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働き方改革、AI-人工知能 活用とか、

とかく話題に上がってる現代の就労環境、職場

何でもかんでも型にはめようとしたらそれは乱暴なのでは…


サービス業 セルフが多くなってきたガソリンスタンド、

スーパー、コンビニ、飲食店など、
「同じ行くなら、あそこに行こう。」
と、お客様に思ってもらうには、
価格もなることながら、
店員さんの愛想の良さも重要。


お客様はロボットでなく、生身の人間
人間特有の感情を左右するのは、接するモノの印象
印象が良くなる理由は店員さんの愛想よさ
間違いない。


いくら目まぐるしく進歩、発展するAIも感情.愛想の面では、

生身の人間を超えることは出来ないだろう。
ならば、我々人間はその備わってる特性に意識を持って、

高めていき、ロボットに差をつけて活躍するべき。


ロボットには、非人間的部分を間違いなく早く、確実にやってもらう。
こと、対人間部分は我々人間に任せてもらう。


“愛想よし男”“ 愛想よし子”となることを意識して、

我々しか出来ないことを強化する
そしてお客様に満足してもらう。


適当に、ええ加減に、面倒くさがって職場で働いていてはいけない
意識すること意識して、できる限りの事をしないと

全てロボットに持っていかれる。
そんな事を思いながら、

本日も植木市のお店で売り子ならぬ、売りおっさんをしてたおっさんの壱人言
 


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