2018/08

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スーパーでレジ待ち

前のおばさんがカゴいっぱいの食材をレジ打ちしてもらってた。
レジ待ち中は見るところは前のレジ打ち光景を見るしかない。
最後までカゴにあったのがきゅうり 3本
最後のレジは、“きゅうり 1本 48円”
きゅうりってそんな値段で流通しているのか…
高いのか、安いのかもわからない。
個人イメージ的には高いイメージが勝っていた印象


きゅうりは未だ自分自身 買ったことはない。
そう思えば、有難い。有難い。
義父はじめ、近所のおじさんからちょくちょく頂ける四季折々の野
この時期 母からは、きゅうりやナスの糠漬けも貰える。
いかに有難いことか…


スーパーで野菜がお金と引き換えに

自分のものになる光景を目の当たりにして、

感謝の感情が生で感じれたひと時でした。


決して、習慣づいてしまって、当たり前と思ってはいけない。
頂ける事に感謝。感謝。


あいつにあげよう。
あいつの家族に食べさせてやろう。
というお気持ちに感謝。感謝。
 


空の変化が楽しみ。

 

夕焼が美しい。

空がピンクに染まってる景

 

台風が過ぎた昨日は雨風で
空気がクリアになって東の山が美しい。

 

昼間の雲もダイナミックで力強さを感じる。


白と青から言葉で表せない夕焼色
それに空気が浄化された昨日、今日
複雑煩雑皆無の自然な景


見上げるだけで楽しめる。


思わず、自然と口ずさむ。
空を見なよ…


我が家にまた、病院のお世話になる者が1名
脱臼癖のついた肩を解消すべく施術を施してもらう。


まぁ 捻挫、骨折、筋肉痛め等、なんやかんや

年に一度は誰かが、お世話になってる。


まぁ スポーツに怪我は付き物
とはいえ、怪我をしない鍛えられた身体作りも

先行して励んでほしいものです。


まぁ 怪我したくてしてる訳じゃないから、

それだけギリギリの所まで頑張ってるという事だと理解して、

しばらく状況確認と見舞いを兼ねて病院通いが続きそうです。


怪我の多い我が家のメンバー
複雑な心境です。


この暑さで身体はバテバテ
心までバテバテにならないよう
私も心身ともに鍛えなきゃならない必要性に迫られる毎日です。


嗚呼。嗚呼。平穏さが恋しい2018.夏
 


夏のこの時期になると、
海に行きたくなる。
というよりも、海の近くで暮らしたくなる。

 

春や秋の比較的 快適な季節になると、
山へ行きたくなる。
同様にしばらく居座りたくなる。

 

冬は冬で、雪山にも魅力を感じるし、

雪舞う中 露天風呂に浸かりたくなる。

 

各々時期時期に無性に…
そのまんま 行動してたら、生活出来ないのは重々承知。
背負ってるもんも理解してるつもり
思いっきり出来ないが、合間合間を上手く利用して、

家で何となく、だらだら過ごすのなら、

それらに向かって躊躇排除で行動してみる。


希望どうりは不可能でも、わずかでも味わってみる。
自分の活性に必ず繋がると思う。
思いはあるのに尻込みや、腰重になると、
活性とは反対の方向に進むような気がしてならない。


自由な時間の使い方 これまた人それぞれ
正誤はない。
同じ価値観の人って自然と寄付気の合うもの
手を引っ張ってくれる人が現れるのなら、乗っかってみよう。
それが、長期希望は不可能でそれが僅かな時間になろうとも、

動けばプラスを獲得できる。
 


生活する上で、なくてはならない空気
今や、どこに行ってもあって当然のものとなっている。

この空気が怖いと感じる。

 

ここ最近 “熱中症”に関わるニュースを聞かない日はない。
連日 命を落とされたという最悪のニュースも見聞きする。
もはや、人ごとではないこの環境
気をつけてはいるものの 果たして追っついているのか…
格好なんて気にしてられない。
とにかくなりふり構わずって感じの状況も少なくはない。
とにかく、熱中症にならないように
過酷な環境が毎日 我々を襲ってくる。


家族と晩飯の時、必ず出る話題
「しかし、暑いなぁ。」
暑いにも置かれる環境、居る環境により程度がいろいろあるんだ。
と実感する毎日


気をつけてください。
気をつけましょう。
気をつけるってどこまでしたらいいものか…
考え、可能なかぎり気をつけても追っつかない状況にさらされる時もある。


考えてしまう。
2018.盛夏の今日 明日も続く盛々夏

 


過酷な気温の毎日
「日中 あんなに暑いのにどうしてるの?」
なんて素朴な疑問を問われた。
どうしてるんやろう…
「やらなしょうがないからやってる。」
これまた、率直な回答しかできない。

お客様のお宅に伺って、かなりの好待遇を受ける時がある。
恐縮するぐらいで断る内容もあるくらい。
有難い話です。


容赦なく体にまとわりついてくる不快で、暑い空気や日光
そこにこの上ない気配りと心配を頂き、

他人であって他人でないような感覚を覚える。


心はオアシス
体は熱帯雨林


心だけでもオアシスを感じさせてもらって、
頑張ろっていう気力が湧きます。
感謝。感謝。


植木屋のおじさんが蜂に刺されてさぁ大変


全くノーマークの状況で、いきなり
急にスピード上げて突っ込んできたのはわかった。
鼻の左部 一瞬でやられた。
今までの蜂刺されの中で1番痛かったし、
何よりも、明らかに狙ってきたのが分かるから恐ろしかった。


その後も大変、
みるみる腫れる一方
昨朝 刺され、腫れ始め、昨夜腫れがましになったかと思いきや、

朝起きてびっくり
左目が腫れて、開けようにも開かないくらいに、

顔の左半分全体に腫れが広がり、人

相変わりなんとも、なんとも…


あかんです。
人に見られるのも嫌だし、
何度も状況説明せなあかんし、


蜂刺されはあかんです。
ケムシにやられ、蚊に刺され、
蜂に警戒
植木屋のおじさん さぁ大変。
 


現場で仕事してた。
夕方、犬の散歩中のおばさんと小学校低学年の数人の下校途中の遭遇場面を目撃
おばさん

大きさといい、毛色といい、
いかにも怖そうな大型犬を散歩させてるというよりも、

引っ張られてるっていう感じ


好奇心旺盛の小学生グループはその犬に興味津々
微妙な距離まで近寄ってみたり、

手を叩いて相手してみたり、

次第に慣れてきて頭を撫で撫で。


その中に、犬の様子を必死で目で追いながら、

一定の距離を保ち続ける子が1人いた、
「もっと近づけよっ」と促されても、

足に力を入れてるのがわかる
「へっぴり」と言わんばかりの小学生同士の動向に

私も目が釘付けになってしまった。


おばさんは早く散歩の続きをし、家に帰りたい様子。
犬は相手にされてるから、気になってその場を動こうとしない。
小学生は犬とへっぴり友達が気になって動かない。
へっぴりの子は一刻も早くその場から去りたい様子。


さまざまな心理状態が交錯するなんのことはないよくある場面
注目してしまった。


1人の小学生に言いたかった。
「怖くたっていいんだよ。」
「苦手だっていいんだよ。」
「へっぴりになってもいいんだよ。」
それだけで人としての判断基準には全くならないから…
「誰しも苦手なものがあるんだよ。」
「人それぞれってそういうことさっ。」
「得意分野を前面に出して進んで、行きていけばいいんだよっ。」
「自分が最前線で活躍できる場所.場面は必ずいくつもあるからさっ。」
「気にすることないさっ。」


「おっちゃんは見てたよっ。」
「ちゃんと我慢してたし、頑張ってた。」


そんなこと思いながら、

次第に対象がその場でのへっぴり小学生ではなく、

自分で自問自答しているようになってた。


自分の活躍できる場を探して、そこで自分を思い存分発揮しよっ。
頑張ろっと…
 


暑くなりました。
持っていく冷たいお茶の量も増やしました。
シャツの着替えも持って行きました。
タオルも忘れません。
そして、“気”は“行”を現す。
ということで、「暑い。」という言葉を吐かない。

と決意しました


そうすれば、どうなるかという実験も兼ねて…
結果はご想像通り。


言葉に出す事でわずかでもストレスも出て行く。
言葉を抑えることで余計 ストレスが増える。
感覚は意識では支配しきれない。
そんな結果が…


結論、
『暑いもんは、暑い。』
となれば、
『逃げれないなら、やるしかない。』
こう割り切り、考えることでこの夏も乗り越えようと思います。
暑いもんは暑いのだから、無理も過ぎないように乗り切るしかないです。


皆さんも、お身体ご自愛して、この不快な体感季節を乗り越えましょう。


思わぬタイミングで、激励や賞賛の便りを頂いたら、

気分上昇

それが行動に大影響を与え
実にいい効果


プラス作用のトントン拍子
 納得。満足。満帆。


リアルタイムにメッセージを流せる昨今
リアルタイムでメッセージを受け取れる現在
通知をもらって、好きなタイミングでメッセージを開ける。
頭をリセットしたり、手を止めなくても好きな時に…


実に具合がいいアイテム


MailやLINE 素晴らしい機能を利用できて幸せな気分にさせてもらえる。
その後の行動にも波及して好効果。


便利すぎて、有り難すぎる。
あまりにも近くにありすぎて、
あって、使えて当然なものだと勘違いしないでおこう。
感謝の念をどっかにやってしまえば価値がなくなっちゃう。