2019/02

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手の皮ごつく 大抵は素手で掴んじゃう。
多少のすり傷 ほったらかしで気にならない。

この時期の空気の乾燥で唇 かさかさ
なんか違和感
放っておくと、少し唇が腫れている感覚を覚える。
それが気になり、かさかさを感じるとワセリン 塗り塗り

これが1番効き目あり。

この時期 ワセリン常備は必須
直ぐに塗っちゃう。

私の身体は敏感部分と鈍感部分が著しい。
それに対して異様に相反する対応をしてしまう

自分自身もなんか不思議。


運転こそ余裕をもつべきだ。


いけるかなぁ。
いってもたれっ。


これあかん。


黄信号でも、割込みでも、

余裕を持って運転すれば、ヒヤリもハットもなくなる。
だから、後悔の可能性もかなりなくなる。


えぇことです。


急いでも大して変わらん。
この心の余裕が大事な訳で、
特に季節性は関係ないが新生活が始まり世間が活動的になる今だからこそ今一度
この心の余裕を継続して多面にも浸透させていきたい。

 

こんなん大事やと思う。
 


今日はなんの日
残念ながら、全くときめかない。

 

ハロウィン
クリスマス

ときめき なし


おまけに、
誕生日
でさえときめかなくなった。


これを歳のせいにしていいものか…
もしくは、諦めというものか…


餅屋は餅屋

その通り。


考えられないことを考えられない技術とスピードで

へっちゃらでこなしてしまう。
しかも、品質.仕上り共にgood.better.best
そんな姿を目の当たりにしたら感動.感心.感激
ほんとに餅屋は餅屋 よう言ったものだ。


さて、私のやってること
それで飯食わせてもらってる訳やから、

そう思ってもらえてたらいいのに…

なんて…


いやっ 違う。
相手に期待するのではなく、

自分の質を上げてそう思うてもらえるように

まだまだ磨いていかねばならないのだ。


磨きに終わりはない。
精進します。


“世のため 人のため”
誰もがみんな 直接的 間接的に幾度となく教えられ、

言われ続けてること


みんながみんな その通り行動する意識を持てば

素晴らしい社会になると思う。


では何故、今の社会に不満があるのか…


実践してる人ばかりでないから


自分のことは二の次で、世のため、人のため だけせよ。
ではなく、

「自分がよければそれでよし。」

「人のことなんて知らんわっ」的な考えは良くないという事


それをなくせば、いくつくところ自分にとって良い事が集まってくるような気がする。
そんな単純なものではないかもしれないが…
やって意味がないことは絶対にない。


いろんな考え方があるもんやっ。
いろんな人と話ししてたらいつも思う。


若い人は若い人なり
年寄りは年寄りなり


若かろうが、年寄りだろうが、
「あぁ…」と思う事がちょくちょくある。


そういう考え方をする人もいるんやっ。
参考にしたり、教訓にしたり、
良くも悪くも考えさせられる。


どんどんいろんな人と話すべきだ。
それは間違いない。


いつも変わらぬ人たちと話してたら、展開の先が見えている。
先の見えない展開に期待すべき
だから、いろんな人と出会い 話すべき
恥ずかしがって、尻込みしないで表に出て行こう。


にんげんって素晴らしいと思う事のひとつ


映画.舞台.小説.漫画そして相談事
それぞれの場面でそれぞれのテーマに早いうちに順応して、

入り込み それぞれの雰囲気を作り、維持し続け、

その場はそれ一色に染まる事が出来るところ
興味があればあるほど強い。


間違いなく雰囲気で考え、動き、生きている感が否めない。
その雰囲気ってのは、内外問わずいろんな情報を感じ、

感情を作り、自然にできている。
その感情が行動に移している。
それを様々な形で繰り返し生きているような気がする。


雰囲気、感じ方、そして感情って、

生きていく上で最重要なのだなぁ

とある映画を見終わって映画の内容の回想の前に

先ず思ってしまっていた。


後ろから眺めたあのちっちゃな背中
畳んだ時のあのセーターのちっちゃさ

3人の子を産んで、抱いて、手を繋いで連れて周り、

叱り、褒め、感動を分かち合い

あのちっちゃさのどこからそんなパワーが出るのか不思議に思う。


ちっちゃくてもやれる。
おっきかったらもっとやれる。

重たいものは持ってやらねばならぬ。
動けるところは動いてやらなければならぬ。
面倒、邪魔臭いをどっかに捨てよう。

あれはあいつの仕事
それは昔の話

分かってるのなら、分かち合わなければならない。


こうでなくっちゃ。
ふゆだもの。

今日の寒さが本物
体感とは裏腹に安心感がわく。

最近 水溜りの氷もはってるのか、はってないのか…
小雪の舞う日も今日が初めてではないか…

冬は冬らしさ。
夏は夏らしさ。
春は春らしさ。
秋は秋らしさ。

四季があるんだもの。


ガツンとくる季節はガツンと来てくれた方がいい。
“らしさ”を感じないと不安になっちゃうじゃない。


フランスから来た救世主が逮捕されたニュースが

見聞きするようになってしばらく経つ。
未だに拘留されていて、なかなか出してもらえないらしい。
国と国とを巻き込んでの問題になろうとしている。
世知辛さ満開で後味わるい。


経営の神様と呼ばれあがめられ、

見事に日産を再建
その人が有価証券報告書虚偽記載という容疑
報酬の過小報告 脱税容疑にかけられている。
その他、あれもこれもと容疑が浮上


本当の事はこれから裁かれるらしいが、

真偽は魑魅魍魎化して、

々には踏み入る事ができない深みがあるような気がする。


恩を仇で返されたのか…
ここが肝
それならやりきれない。


上澄みだけであれこれ言うのは失礼だけど、
なんか 会社の利益と個人の利益の噛み合ってない

悪い例を見ているような気がしてならない。


会社を動かしてるのも個の集まり
その個が独立して、組織から抜け出し私の利を立場を利用して得る
また、組織を立て直した救世主を真逆の立場に立たせて追求する。

どっちなのか...


組織.規模が大きいだけに世の中を騒がせてるのかもしれないが、

我々凡人の小さな組織でもある話かも知れない。


義理や人情が廃れそうになってるこの時代
見誤ってはならない。見失ってはならない。

そういうものがあるのではないかと考えさせられている。