2018/12

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なにかと頭の中に色々やる事が

いつもより勢いついて湧き出してくるこの頃


ここで実感。
あれもこれも…より、
あれとこれと…の状態の方が充実度も増し、

効率的に活動できる。
って事。


あれとこれとを処理したら、

次のあれとこれとを持って来ればいい
それでうまくのってくるなら、そう意識しよう。


おんなじばたばた動くのなら、

少しでもすっきり効果がある方がえぇもんねっ。


そう ちょっとした考え方.発想の転換で快適に過ごせるなら、

いいと思うことを思い切って続行しよう。
取り入れと切り捨てを上手く調整しながら…


恒例の今年1年の漢字が昨日発表
“災”

に決まったらしい。


毎年 今年一年を振り返らせてもらっている。
漢字に関わること社会全体のことから、

漢字に因まない個人的なことまで…


そして、漠然とだが「来年はこういう年になればいいなぁ」

と思い浮かべるのだが…


そういう意味でも今年一年の漢字ってのは有難い。


安倍総理も同じく 今年の漢字を発表された。
その漢字は、“転”とされたそうで…

さて、来年は、
“災”い“転”じてどうなるのか…

社会的も、個人的にも、いい方向に転んで欲しいものだ。
と思い、今日の段取りを効率よくこなすことに頭を切り替えた。
朝1の壱人言


もうひと昔前になるか…
パソコンやメールの普及で紙と鉛筆から遠退いた。
紙の保管というのもあまり見なくなった。
当時一世風靡したファックスたるも今はひっそりした感がある。

 

更に時代はダッシュして、“電子なんちゃら”というものが色々出てきて、
電車に乗る時もお金を入れて切符を買うことも、

切符を失うことも少なくなった。
今や電子マネーで現金は持つものでなく、

置いておくもの、預けておくもの になろうとしてる。

 

お金と同等に使えるポイントたるものも数種類有り、

現金で買うより、電子マネーで買う方がお得だったりする。
財布をパンパンにしてたお店独自のポイントカードもめっきり減り

小さな財布で事足りる
というより、財布は不要 スマートフォンがあれば…

 

最近よく聞く キャッシュレス決済の類
頻繁に目に、耳に 出没してくる。
政府もそれを推進しているようで、

国が勧めて、民間も共感.納得したものは勢いが止まらない。
ものすごいスピードで今までの概念を変えていく。


そのスピードについていけず、

内容把握や設定.登録たるものにしがみついて

辛うじて一部をこなしてる状態。
更に心配なのが、財布がない。

中にあるお金が見えない。
うまくコントロールできるか、きっちり管理ができるか、


あと、中身が複雑でメカニズム理解できてないまま

「まぁ大丈夫やろっ」みたいな感覚で利用して、

えらい目に合わないか、セキュリティはいけてるのか、
非常に心配。


使いこなさないと何かと損する気がする雰囲気は察知してるのだが


12月に入って、漫才番組に注目
M-1グランプリやザマンザイ


10代、20代の若い頃 この手の番組には敏感過ぎるほど敏感やったのに…
丁度 漫才ブームの頃ですわっ。


なのに…
今時は漫才師の名前 おろかコンビ名も分からない。
挙句、これのどこがおもろいの…
なんてことも…
勿論、釘付けになるネタもある。
確実に漫才をコンビで観るのではなく、
ネタで観てる気がする。


色々世間を騒がせてる漫才師もいるし、
今時の漫才には出遅れてる自覚はあるが、
自分なりに楽しんでたらいいじゃない。
そんな感じで、観させてもらってます。


漫才が好きなのは間違いない。
今も昔も言える事
馬鹿に見せてる頭のいいところがたまらなく気持ちをくすぐる。
楽しい時間を過ごさせてもらってます。


たまにお茶を沸かすのですが、
ふと気付いた。


“やかん”ってつぶれませんねぇ。


所帯をもった時から使い出した我が家のやかん

まだまだ現役続行 「これからもまだまだ…」って感じに気付いた。


そういえば、実家のやかんも子供の頃から

見慣れたやかんを未だに母は使っている。


それと、バケツもなかなか潰れません。
長い間 その役割を果たしてくれてます。


たしかにどちらも用途的にそんなに荒っぽい使い方はしないものですが、

なかなか 長生き商品です。
共に共通点はといえば、

“水”〜水を入れる器というところでしょうか…


“お日さん”と“水”

生きていく上で欠かせない物(もの)


その中の水を活用するアイテムが長生きしてくれる

なんだか心が優れてきます。
安心感が湧いてきます。


自分も見習って、そういった役に立つ、

長生きできる者(もの)になりたいものです。


お茶を沸かしながら、沸くのを待ちながらやかんを眺めて想うこと
プラス作用をもたらしてくれました。
めんどくさがらすやってみるもんですなぁ。


病気の数 病気の種類 数知れず
知らない病名.病気もまだまだ沢山

病は気から…
というけれど気持ちで克服できたのなら大したもの

特に身体や心が調子が悪いという自覚症状は

おかげさまでない。

これも“気”のおかげの部分もあるかもしれない。
‘酒は百薬の長’の恩恵も受けてるのなら、

知らず知らずに克服できてるのかと…

人間の治癒能力の高さに感心しつつ、
生活不摂生にも注意しつつ、

病院のお世話にならない方がいいのは間違いない。

もういい歳。
背負うものもある身
好き勝手にしてたらあかんということを自覚し、
気持ちの充実と病の予防に注意した生活習慣を持続.継続 目指します。
「いつまでも、元気ですねっ。」
そう言われたい。


皆様も、いつまでもお元気で…


連続の自己満足

 

ファッション センス
ファッションは奥が深い。
普段の服
仕事の服

着心地
身につけてのテンション アップ
動きやすさ
そして、自己満足

それが流行にのっててもいいし、逆行しててもいいと思う。

流行ってるから、買ってみた。
えぇやん。
これならいいが、
自分でもなんかしっくりこないのなら違う気がする。

人がどう思うかは二の次
満足、納得のいくものを身につければいいんじゃない。
これまた、自己満足。


やると決めたらやるんだ。
こう思って、続けられた事 微も微々

 

物心ついた時から、

いろんな方にそう教えられたのに…
おじさんと呼ばれてもおかしくない頃にやっと続けれてる事

 

毎日 無事過ごさせて頂いた記録というか、

その時々の感情や想い.出来事を綴らせてもらってます。
毎日 生かさせてもらい、生きてるから何らかの思う事は毎日ある訳で…

 

自己満足

 

いつも、我が拙文を読んで頂いて有難うございます。
決めた以上、これからも続けて行く所存でございます。
引き続き 宜しくお願いします。


“大は小を兼ねる”というけれど、
適材適所 一致する方がいいに決まってる。


品質や格好を気にしないと笑われるこの頃
大は小を兼ねる精神では笑われてしまう。


我々が身につける服や使う道具
確かに小さければ話にならない。
大きければ最低限 ことは足りるかも知れないが、

それが通用するかどうかといえば恥ずかしさが生じる。


確かに小さいよりは大きい方がいい。
でも、適材適所 これでないといけない気がする。


お兄ちゃんのお下がりらしき

異様に大きい服を着た子や、

異様に大きい自転車に乗ってる子も、

見かけなくなった気がする。


今の時代だからこそ 適した大きさのものを…


時間が経っても、いつでも、

“気”の入ってる人間は爽やかさもあり、

気持ちいいし、格好いい。


逆に1.5ℓ ペットボトルの炭酸飲料はあかん
初めて蓋を開けた時は最高にいいのだが、

冷蔵庫保管で冷たさキープしてても、

時間とともに気が抜けてくる。
気の抜けた炭酸飲料ほどだるく感じる者はない。


同じ“気”が勝負のものでも、

やはり時間が経てども、気が抜けない方がいいに決まってる。
いつまでたってもシュワシュワを目指そう。