2019/07

01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31
<< >>

降るのは間違いない。
いつ降るのか…


九州の豪雨のニュースが余計不安にさせる。
半信半疑の作業

 

最近 躊躇なく変わる

半信半疑の天気予報


なぁんか 落ち着かない。


どこまでやろうか、
取り敢えず、薬剤散布はやめとこう。
吹っ切れたら、思い切りやれる作業なのに、
焦らされたら、余計な事ばかり考えてしまってあかん。


なんとか今日はロス作業なく無事終了。


この前の西日本豪雨のこともあるし、
天気予報の傘マークがあまり出現しない傘マークが出てる。
充分 気をつけてください。



道はあるけどかつての道
しばらく 放ったらかしで荒れてる道を開拓して進んでいく。


急な坂道
四駆でないと車両進入困難。
登山しながら、作業していく。
そんな感じ。


昨日は雨でびっちゃんこ
今日は汗でびっちゃんこ
どちらにしてもびっちゃんこ


でも、こんな仕事好き。
自然で働く気分満々。
しんどいし、暑いし、蒸すし、
それらが汗を噴き出させるけど、
うんざりすることなくお仕事させてもらいました。


各国首脳が大阪に集まってきてる中

私は和歌山で剪定業務

 

雨の日剪定はできることならやりたくない。

やっぱりねぇ。

 

でも今日はやらなきゃならない。

やろうと判断した現場。

 

気持ちを入れ替え

カッパ着ててもずぶ濡れになりながら頑張った。

 

雨だから...と言い訳しないよう頑張った。

昼ごはんもパンとコーヒー牛乳にして頑張った。

まぁそれは落ち着いて食えないからだけど...

 

いよいよ 近畿も梅雨入りらしい。

天気予報とにらめっこ。

段取り相談 抜かりなく。

そんな日がしばらく続きそうです。

 

「やらなきゃならない時がある。」

そう言い聞かせて頑張ろう。


白浜遠征 再開
風なし、影なし、日照り有り
嫌という程の芝生有り

熱中症の脅威が満々の環境の中
しばらく継続

まぁ こんなん嫌いじゃないから…


いつもと違ったメンバーとの作業も面白いですし、
仕上がった時の喜びと達成感を想像したら頑張れそうです。
 


最近 おかしな天気です。
雨が降ったり、お日さん照ったり、
蒸し暑く感じるようになりました。
まぁ 梅雨独特のお空模様と蒸し暑さといったところでしょうか。

 

しばらくは張芝作業

 

 


現場内のどこを見てもまだ束ってある芝が

ちょいちょいと転がっています。
ちょいちょいが集まればかなりの量になるもんで、

目の前にあるヤードをひとつひとつやっつけていくしかないと言い聞かせ

1枚1枚張っていく。


束られた芝も

「我先に紐を解いて張ってくれ。
 解き放って成長させてくれる環境においてくれ。」
と言ってるようです。


しばらくしたら、サンサンと降り注ぐ陽の光、高温多湿の灼熱地獄がやってくる。
それまでにある程度定着できるようはやく解放してあげたい。
植木屋魂がほのかに赤くなっているようです。


それを持続させるべく、時折降る雨にも負けず、

雨が作るぬかるみを物ともせず、せっせせっせと張っていきます。


嗚呼 お疲れ様。


早起き 早朝出発

向かうは白浜
朝から雨
なんか嫌な雰囲気
遠征作業 初日はいいお天気の下で仕事したかった。
今日ばかりは、暑くても晴れがよかった。

 

結局、昼からそうなったけど...

暑いのはやっぱり嫌やった。


 


鬱蒼と生えてる草
燦々と降り注ぐ陽の光
時折吹く、そよ風に癒されて草を取る。

見て嫌気、肌で感じて不快

たまにスーっと。


やらなきゃならない。
それが今日の仕事


早起き かなりの早起き
現場へ向かう

 

AM5:00 チェーンソー 始動
住宅地なら間違いなくクレームもの
まだ静けさが満々
チェーンソーの音が異様にやかましく聞こえる。

 

制限時間 1時間
気忙しく動き
無事終了

 

なんか、ゲームをしてるかのような早朝作業

 

東向き 帰り道 朝日が眩しかった。
なんか いい感じっ


ナイロンコードでパタパタ プチプチ
チップでチンチン カンカン
細かいところは手でカリカリ
草も旺盛 伸びてます。
初夏を思わす春日和
一日草刈
成果が目に見えるので張り切っちゃいます。
 


水捌けの悪い地盤はどないもこないも…
植木を植えるのに穴を掘ったら、水が湧いてくる。
こりゃダメだ。
人の手で出来ることは、専門のメーカーさんと相談の上 対策したが、
はたまた どうなることやら…


小手先の対策でどうなるものでもない。
いやぁ なかなか 植物の順応性に期待。


その狭間でなるべく 健全に育ってくれる事を願って作業を進めた。
肥沃な良環境で育った植木
根を切られ、運ばれて、
「さぁこれからここで生きていこう。」
その先がこんな環境ではがっかりしたに違いない。

私だったら、嫌だもん。
その気持ちも察し、いつもより
丁寧に、優しく作業したのだが、

どうなることやら…


こちらの気持ちも理解した上で、強くたくましく育ってほしい。
そんなちょっと心配で気掛かりが残る本日の作業。