2018/08

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何でもかんでも、思った事を言い合って論議する。
そして、プラス方向に進む建設的な、

これから取るべき行動の方向性を決める。


素晴らしい。


決して、揉めるのとは全然ちがう。
論議して、認めるべきところは認め、
諦めるべきところは諦め、
人の意見をしっかり聞いて理解する。


いかに大事なことか…


保守的な意見

攻撃的な意見
周りを気遣い感 盛々の意見
そんな議論の場 素晴らしいと思う。


なかなか、思った事をぶつけられる場ってないですもんねっ。
そぅ 身近な組織間でも…


自分はこう思うが、あなたはどうですか…
これが基本


浅はかさを気づかせてもらえることもあるし、
同調してもらえることもある。
他の人の意見も素直に聞いて、

頑固にならず柔軟に対応

持論を変えもありあり。


こういう環境下で論議し、

出た結果はうまくいくとは限らないが、

少なくと次の行動のモチベーションアップに間違いなく繋がる。


立場地位関係なく論議できる場を求む。


そんなお盆休み直前の壱人言で前半戦締めくくらせてもらおっと…
 


専門家でもなければ、

奥深く調査したわけでもない。

勝手な想像なのかも知れない。

声高らかに大きな事を言える立場でないのは重々承知
あくまでも個人の意見として、最近気になり、ため息がでる。

 

密告して相手をおとしめる大作戦
ニュースに出てきて、「またか…」とうんざりする。
社会全体に影響をすごく与えるのか…
と冷静に考えたら、そんな事象は少ないのではないかと思う。
世間の興味をそそるという意味では大きい事象が知れないが…
興味を高め、広く広める。
大騒動に期待
こちらに重きを置いてるのではないかと疑ってしまう。

 

アメフト問題から始まり、

ボクシング、

自動車の燃費検査.排気ガス検査の問題などなど


当事者間できちんと処分なり、注意なり、罰則なりすれば、

以後そういう問題を繰り返さないように対応すれば、

それでいいのではないかと個人的には感じて、

「またか…」と思い見ているのだが


先日の大雨による水害、地震、台風など、

自然災害や人的災害でも

不特定多数の人たちを危険にさらすものは

もちろん取り上げてもらい注意を喚起したり、

今後の対策、災害に見舞われた方々の支援.見舞に

生かされるべきだと思うのだが…


密告して、相手をおとしめる作戦は、

なんか小さく、いやらしさを感じてしまう。
たとえそうでなくても、そう感じてしまう
そうなってしまってるところが残念だ。


我々の作業する時、

手のひらにゴムでコーティングされている手袋を使用する人が多い。


重宝するのだが、草引きなんかしたら、指先部の穴開きが激しい。
すぐに駄目になる。


手を保護するという意味ではした方がいいのは間違いない。
棘からも守ってくれるし…


だが、手袋というのは私は嫌い。
よっぽどのことでないとはめない。
肌にまとわりつくものは嫌いな質なんだろう。
冬のとっくりのセーター始め肌に密着するのはなんだか嫌い。
手袋嫌いだから、手の傷も多い。


それでも素手はいいです。
感触を生で感じれるし、窮屈感もないし、
草を引きまくっても、めくれることはない。


感心します。
天然人革 いかに優れた品質なのか…
それが生まれた時から備わってると思えば、
やはり感謝。感謝。
それしかない。
 


ニュースでは、未だ 「猛暑。猛暑。」と言うけれど、

早朝、夕暮れ、夜はかなり涼しくなった。

というか、暑さが穏やかになったと感じる昨日今日


「ええぞっ。ええぞっ。」
「この調子。この調子。」
とほくそ笑んでる。


こうなれば、以前導入の1人サマータイムも俄然張り切っちゃう。
このまま、

“活動うんざり”から“活動てきぱき”

に移行すればいいのだが


キョウチクトウ 花盛り
白や赤ピンクの花が満開です。
サルスベリも花をつけていい感じ。
ひまわりだけじゃないんです。
夏には夏の花


春の花とは違い 夏ぽっさを感じる雰囲気 満々放っている。
春夏秋冬 季節っぽさを表す樹々がつける花
意識しても表せない花姿
うまいことなってます。


花を見て、季節を感じる ありがたさ。


暑すぎて、そんな余裕はないとはいえ、
心にゆとりを持てばこそ気づく美しさが日本にはまだまだありそうです。